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国立能楽堂で4月の定例公演を鑑賞。今月は特集<下村観山と能>が組まれています。この公演では下村観山と能の関わりについてのアフタートークが加えられています。国立近代美術館の「下村観山展」との連携企画です。 ・狂言 鶯(うぐいす) 野村又三郎(和泉流) ・能 熊野(ゆや) 廣田 泰能(金剛流) ・アフタートーク 登壇:小林健二(国文学研究資料館名誉教授)、中村麗子(東京国立近代美術館主任研究員) 東京では桜がかなり散ってしまいましたが、この時期にぴったりの熊野。シテ・熊野の舞に魅せられました。
投稿日時 2026/04/09 08:41 能・狂言 | 固定リンク | 0
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