相変わらず面白い三宅裕司。ブルーノート東京での「ENTERTAINMENT BIGBAND LIVE 三宅裕司 & Light Joke Jazz Orchestra」は三宅裕司が Light Joke Jazz Orchestraを率いて、自らはドラムを叩くステージ。“昭和歌謡をSwingしよう!”と題され、演歌歌手の水谷千重子がゲスト。
懐かしい昭和の歌謡曲をジャズバンドで演奏すると、まったく違うオシャレな曲になります。曲の間の三宅裕司のトークも、間合いが絶妙で客を大笑いさせてくれます。
三宅裕司の多才さを満喫したジャズナイトでした。
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