オリヴィア・ディーン「ジ・アート・オブ・ラヴィング」
「ベストヒットUSA」で「マン・アイ・ニード」がチャート1位になって気になっていたオリヴィア・ディーン。今年のグラミー賞でBest New Artist(最優秀新人賞)を取り、ちゃんと聴こうとアルバム「ジ・アート・オブ・ラヴィング」のCDを購入。
いいアルバム。「ベストヒットUSA」でくりぃむしちゅー有田哲平が選ぶ「アリデミー賞!」でベストの1曲に選んでいて、その理由として80年代を感じる曲、と。確かにそうだな。だから聴いていてすんなり入ってくるのかと納得。有田哲平は「マドンナのチェリッシュ(かわいい)」に通じると言っていましたが、私はローラ・ブラニガンのボーカルを感じました。
いまはGARMINにいれてランニングのお供になっているオリヴィアです。
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