Dry Januaryから禁酒の日へ
ずっとやっている「杉田敏の現代ビジネス英語」の最新号のレッスンのひとつが「Dry January」。1月はDry Januaryの月。
「1月の1か月間、アルコールを完全に断つことを呼びかける国際的なムーブメント」イギリス発祥ですが、アメリカでも根付いています。
レッスンでは酒をどのように飲むか。アルコールの害や完全に禁酒したほうがいいのか、といったことが論じられます。
Dry Januaryだかろ、ということではありませんが、酒をやめることにしました。ソバーキュリアス(Sober Curious)を昨年の4月にやめ、酒を飲んでいましたが、身体と頭にいいことがない。なので、しばらくは酒をやめることに。
ただ、知人との会食など社交の場では適度に飲むことにします。「なぜ、飲まないの」ときかれ、説明するのが面倒だし、相手にいらぬ気を遣わすことにもなりかねない、という理由。
レッスンでは「experts acknowledge that avoiding alcohol entirely isn't always realistic or necessary(完全な禁酒は必ずしも現実的でも必要でもない、と専門家たちは認めています)」
とあるので、例外があってもいいでしょう。
いつまで続くかはわかりませんが、とりあえずははじめます。
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