現在、東京都写真美術館で開催中の「作家の現在 これまでとこれから」に出展している金村修の映像作品の上映会とアフタートークに参加いsてきました。映像作品は、《Animals》《Sexual Gas Mask Healing》《Dead Dread Elekiter》の3本。これまで断片的にギャラリーなどで見てはいますが、全編通してみるのは初めてで、映像と音が迫る凄くインパクトがある作品に圧倒されました。
アフタートークは明治大学教授の倉石信乃とのトーク。金村修の写真、映像作品に対する姿勢、考えが話され、とても有意義でした。
展示は1月25日までなので、再訪するつもりです。
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