絵画の筑波賞展
知り合いのアーティストさんが出展しているので、『絵画の筑波賞 2025』(アーロンギャラリーを拝見してきました。「絵画の筑波賞」とは、
<若手作家とその創作活動の支援を通じて我が国における文化芸術の発展に寄与することを目的とした絵画展です。優れた作品に賞および副賞(作品買い上げ)を授与することで作家を支援し、また都内での展示機会を提供することで作品の発信をサポートします。>
といいうもので、展覧会はつくば市と東京で開催されています。
出展は<東京藝術大学(日本画研究室、油画研究室)、多摩美術大学(日本画研究室、油画研究室)、武蔵野美術大学(日本画研究室、油絵研究室)、および筑波大学(日本画研究室、洋画研究室)の在学生もしくは卒業生・修了生(35歳以下)を選考対象に出品者を決定しています。>
というもの。
つくば市内の民間企業ならびに個人の協賛によって運用されている展覧会は今回で6回目ということです。若手アーティストの作品で構成された展示は充実していました。
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