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こまつ座公演『父と暮らせば』(紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA)は井上ひさしによる戯曲。これまで何回も舞台化されています。初演は1994年、2004年には映画化もされています。こまつ座「戦後“命”の三部作」の第1作と位置づけされています。 原爆投下から3年後の広島を舞台に、父と娘の物語を演じるのは松角洋平と瀬戸さおり。90分にわたる舞台を二人芝居で演じます。喜怒哀楽を十二分に表現した台詞に心を揺り動かされます。 いい舞台でした。
投稿日時 2025/07/15 07:07 芝居 | 固定リンク | 0
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