得意科目と苦手科目
學校時代には、誰しも得意科目と苦手科目がありましたよね。高校時代では、英語が得意、暗記科目の世界史、日本史が苦手でした。いま、受講している大学の「ブックバインディンング」も、どうやら苦手科目らしい。ブックバインディングとは、製本のこと。つまり手作りで本をつくります。
作業は切ったり、貼ったり、針で縫ったり、かなり大変。受講生は、油絵、日本画、テキスタイルと実技系に慣れ親しんだ人も多く、差がつきます。やっぱり不器用なようです。(トホホ)
昨日、結果がでた映像文化論の第3課題はA評価。この科目はいまのところ好調。でも、ブックバインディングは合格できるかも危うい。得意科目と苦手科目の対比が鮮明です。困りました。
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